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2007-10-30

barn dance

先日のセッションのときにマイクさんから
宿題のMDプレゼントをいただいていました(汗)
やべー。次のセッション明日なのに。すっかりわすれてたぜ。
学生時代を思い出すような台詞です。

早速もらったMDを聞いてみました。
内容はバーンダンス、2セット3曲です。

一曲目はMary MacNamaraのアルバム、BBブラッサムからです。
お、これはきいたことあるよ。よかったー。
ぱっと聞いた印象ではシンプルに軽やかに気持ちのよい音が流れています。
これならちょっと練習すればついてゆく事はできそうです。
早速音源にあわせて吹いてみました。ら。あれれ。。なんだこれ、
Key-Cじゃないか!!?ぐぐぐ。

これをD管でやろうとするとAとEにかなり頻繁に半音がまざりますぜ。
これを笛吹きの僕に回してくるとは、なんと挑戦的な(笑)
くそうー、絶対D管で涼しい顔して吹いてやる!!
思わず目を三角にしてはぎしりしつつムキになって練習する自分。
そんな熱くなるなんて、Yutaはまだまだ子供ですね。

もう一曲はサファリングゲールズのCDより。
お、こっちはずいぶんと聞き覚えがあります。
こっちは何となく吹けそうですが
細かいところをつめる必要がありそうです。

曲名が書いていないので、この場でどの曲か、お話しできないのが
もどかしいですね。すいません。

何の曲の話をしてるのか興味ある方は明日か来週の六本木のセッションのときにでも
おっしゃってください。涼しい顔して吹くようにしますから(笑)
md071030.jpg

comment

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私だったら、Key=Cの曲は、黙ってC管に持ち替えます。
・・・だから、進歩しないのか・・・orz

Key=C の恐怖...

むむ、Key=Cですか。
私、拒否したくなりますねぇ。
ちゃんと音階練習をされてこられた方は大丈夫なんでしょうが、フィドルも結構鬼門なキーです。
のすけさんの「黙ってC管」ってのは受けたと同時に、それができないフィドルの辛さよ、と...。あ、カポでもかますかなぁ^^;

早速明日にでも六本木で涼しく吹かれる演奏を堪能させていただこうか、と(笑)

痛いところをつかれた(笑)

>のすけさん
黙ってC菅に持ち替えるのが正しい道ですねー。
この血にじむような練習には、いみがないですもんね。(笑)

そうだ、fluteでふけばこの練習も言い訳が立つぞ。ぶわははは。
さらにむずかしいわ


>モハーさん
もしも今夜、Yutaが涼しい顔してCのバーンダンス
吹いていたらまず、whistleがDか、疑ってください。

しかし、、フィドルにカポって、、、もしもあったら、と
想像すると面白いです。どんな形状なんだろう。
しかも普段抑えてる左手のポジションは混乱しないんだろうか。。とか。

こんど輪ゴムとか、はめて実験してみましょう~
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Author:Yuta
Yutaです。
FluteとTin whistleをふきます。

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