2008-03-17
St Parick's day parade2008 &sessionレポ
日曜日のレポです。
わずか3日前の水曜日に奏者の方々に案内を送る所から始まったYutaのSt Patrick's day.
みなさんにメールを送り、案内をブログに載せましていきました。でもねー。
だいたい、パレードに興味を持っている方は
既に他のグループで登録されている方がほとんど。
そりゃそうですよね。僕だってパレードに出ようと思ったてら少なくとも
1週間前にはどこかしらのグループに連絡して混ぜてもらえるようにするよなー。
でもそんな絶対的不利な状況と思われたなかでも
たくさんの方が、warrior&cockがやるなら、そちらにでるよ。
といってくれました。
これも普段パブのスタッフや主人のアンディー、ミワさんが
ケルティックセッション開催をサポートしてくれているからですよね。
ありがたい事だと思います。
当日は天候晴れ。とても暖かい日となりました。
風もなく上着もいらないほどのご機嫌な陽気です。
時間前に集合場所の学校に行くと、まだ入場が制限されていて入れませんでしたので
少し町を歩こうかと思って大通りに出た所でKomegさんを発見。
どうやらこれからイーリアンパイパーズクラブのステージを見に行くというので
ついていってみました。
会場はゼロ地下3階の特設ステージ。アイルランド系のいろいろな催しがあるためか立ち見のお客さんでかなり混雑しています。

会場ではたくさんの奏者の方と会い、お互いの行動などの情報交換などをしておりました。
パイパーのユニゾンと言う珍しいステージを楽しんだ後いざ小学校へ。
本職のマーチングバンドや、バグパイパーチームなどの爆音に
囲まれながらも楽器を取り出して集まってくる奏者たちとお話をしながら
音を出してパレードの開始を待ちます。

ほどなくアンディー登場。どうやら寝ていないようですね。ありゃー
フラッグの調達が間に合わなかったらしく
我々the warrior celt & Cock o'the walkチームの目印は
緑のモヒカンパイパー トモ君のみ。
まあ、そんなのもwarriorっぽいと言えばwarriorっぽいですかね。
パレードの隊列の順番で、僕たちの後ろにはブラスバンドチームがいまして
また他のグループの音に苦しめられるsession組。でも歩き始めれば、やるだけです。
楽しく、歩きながら演奏していきました。
とてもたくさんの沿道の人たちも楽しそうにパレードを眺めています。
途中からsession組で参加されていたH海さんがトモさんのパイプに合わせて
スコティッシュダンスを始めました。

おおーー!!これはあたらしい!!しかも注目度抜群です。
もしも次の機会があったらこういう部隊を増設すると
これは一つの特徴になるかもしれませんね。(^^)
CCEダンスチームとすれ違いかけ声の掛け合いもしました。
あー、楽しそうでした。それにしてすごい数の奏者です。さすがでしたね。
2つ目の折り返しをすぎてパレードも後わずか、
最後にみんなで John Ryan'sを演奏して無事パレードを終了しました。
あっという間だー。
校庭で集合写真を撮り、しばらく時間をすごしてから街に繰り出します。
町中でキーンさんに会い、これからパブに行くというので
それではその前に一曲やりましょう、と路上セッションを楽しみました。

こーゆーの好きなんですよね。お祭りっぽくて
さて皆さんで移動です。いざ六本木。Cock O’the walkです。
喉が渇いていましたらとてもうまいビールでしたねー。
くぁーっとアルコールが回ってふわふわした気持ちで夕方5時くらいにsessionが始まりました。
奏者も出たり入ったり、序盤はかなりのんびりと過ごしてゆく感じでしたね。
ご飯を食べたり、友人とお話ししたり。たまに演奏に混ざったりしていました。
さすがに皆さん昼からやっていますから奏者の数は減ってゆきます。
中には六本木を振出しにパブクロールを始めるなんて猛者もいたりしました。イヤーすごい。
その逆に他のイベントからこちらに流れてきてくれる方もいたり。
仕事終了後に合流してくれた方などもいました。ありがたかったです。
さてこちらも8時くらいから、まただんだんとエンジンがかかってきました。
曲もだんだんと遠慮なく、個性野の強いものになってゆきます。

いい曲もたくさん聞きました。マイクさんの歌もすばらしかったですね。
これだけ長時間やっているのに曲もほとんど途切れず11時半まで
きっちり音を出してセッションも終了となりました。
長いようで、でも終わってしまうと、あっという間だったなあと思う1日。
おかげさまで大変楽しい時間を過ごせました。
warrior&Cocknoパレードに加勢してくれたみなさん。
そしてその後の六本木に流れてきてくれた皆さん。
本当にどもありがとうございました。
今回の写真は親サイト(アクセスハコチラ)の方にまとめて掲載してあります。
写真をクリックすると大キイサイッズの物が見れますので
牡鹿に余裕がありましたらぜひながめてみてください。
さて次回のwarrior celt sessionは刺激度100パーセント(笑)
翌日がお休みのため、遅い時間になればなるほどマニアックで
こゆい曲をお楽しみ頂けるかと予想中、まさに殺るきまんまん。
またみんなで飲みましょう♪
わずか3日前の水曜日に奏者の方々に案内を送る所から始まったYutaのSt Patrick's day.
みなさんにメールを送り、案内をブログに載せましていきました。でもねー。
だいたい、パレードに興味を持っている方は
既に他のグループで登録されている方がほとんど。
そりゃそうですよね。僕だってパレードに出ようと思ったてら少なくとも
1週間前にはどこかしらのグループに連絡して混ぜてもらえるようにするよなー。
でもそんな絶対的不利な状況と思われたなかでも
たくさんの方が、warrior&cockがやるなら、そちらにでるよ。
といってくれました。
これも普段パブのスタッフや主人のアンディー、ミワさんが
ケルティックセッション開催をサポートしてくれているからですよね。
ありがたい事だと思います。
当日は天候晴れ。とても暖かい日となりました。
風もなく上着もいらないほどのご機嫌な陽気です。
時間前に集合場所の学校に行くと、まだ入場が制限されていて入れませんでしたので
少し町を歩こうかと思って大通りに出た所でKomegさんを発見。
どうやらこれからイーリアンパイパーズクラブのステージを見に行くというので
ついていってみました。
会場はゼロ地下3階の特設ステージ。アイルランド系のいろいろな催しがあるためか立ち見のお客さんでかなり混雑しています。

会場ではたくさんの奏者の方と会い、お互いの行動などの情報交換などをしておりました。
パイパーのユニゾンと言う珍しいステージを楽しんだ後いざ小学校へ。
本職のマーチングバンドや、バグパイパーチームなどの爆音に
囲まれながらも楽器を取り出して集まってくる奏者たちとお話をしながら
音を出してパレードの開始を待ちます。

ほどなくアンディー登場。どうやら寝ていないようですね。ありゃー
フラッグの調達が間に合わなかったらしく
我々the warrior celt & Cock o'the walkチームの目印は
緑のモヒカンパイパー トモ君のみ。
まあ、そんなのもwarriorっぽいと言えばwarriorっぽいですかね。
パレードの隊列の順番で、僕たちの後ろにはブラスバンドチームがいまして
また他のグループの音に苦しめられるsession組。でも歩き始めれば、やるだけです。
楽しく、歩きながら演奏していきました。
とてもたくさんの沿道の人たちも楽しそうにパレードを眺めています。
途中からsession組で参加されていたH海さんがトモさんのパイプに合わせて
スコティッシュダンスを始めました。

おおーー!!これはあたらしい!!しかも注目度抜群です。
もしも次の機会があったらこういう部隊を増設すると
これは一つの特徴になるかもしれませんね。(^^)
CCEダンスチームとすれ違いかけ声の掛け合いもしました。
あー、楽しそうでした。それにしてすごい数の奏者です。さすがでしたね。
2つ目の折り返しをすぎてパレードも後わずか、
最後にみんなで John Ryan'sを演奏して無事パレードを終了しました。
あっという間だー。
校庭で集合写真を撮り、しばらく時間をすごしてから街に繰り出します。
町中でキーンさんに会い、これからパブに行くというので
それではその前に一曲やりましょう、と路上セッションを楽しみました。

こーゆーの好きなんですよね。お祭りっぽくて
さて皆さんで移動です。いざ六本木。Cock O’the walkです。
喉が渇いていましたらとてもうまいビールでしたねー。
くぁーっとアルコールが回ってふわふわした気持ちで夕方5時くらいにsessionが始まりました。
奏者も出たり入ったり、序盤はかなりのんびりと過ごしてゆく感じでしたね。
ご飯を食べたり、友人とお話ししたり。たまに演奏に混ざったりしていました。
さすがに皆さん昼からやっていますから奏者の数は減ってゆきます。
中には六本木を振出しにパブクロールを始めるなんて猛者もいたりしました。イヤーすごい。
その逆に他のイベントからこちらに流れてきてくれる方もいたり。
仕事終了後に合流してくれた方などもいました。ありがたかったです。
さてこちらも8時くらいから、まただんだんとエンジンがかかってきました。
曲もだんだんと遠慮なく、個性野の強いものになってゆきます。

いい曲もたくさん聞きました。マイクさんの歌もすばらしかったですね。
これだけ長時間やっているのに曲もほとんど途切れず11時半まで
きっちり音を出してセッションも終了となりました。
長いようで、でも終わってしまうと、あっという間だったなあと思う1日。
おかげさまで大変楽しい時間を過ごせました。
warrior&Cocknoパレードに加勢してくれたみなさん。
そしてその後の六本木に流れてきてくれた皆さん。
本当にどもありがとうございました。
今回の写真は親サイト(アクセスハコチラ)の方にまとめて掲載してあります。
写真をクリックすると大キイサイッズの物が見れますので
牡鹿に余裕がありましたらぜひながめてみてください。
さて次回のwarrior celt sessionは刺激度100パーセント(笑)
翌日がお休みのため、遅い時間になればなるほどマニアックで
こゆい曲をお楽しみ頂けるかと予想中、まさに殺るきまんまん。
またみんなで飲みましょう♪
